プライベートの目標
今付き合っている彼女と結婚を考えています。その彼女と2026年7月末までに、月間の平均売上金額が30万円を超えることを約束しました。
この約束を果たせなかった場合、結婚前に会社へ就職することも、約束しています。
これからも自分の事業活動を続けられるか、自分の事業活動をたたんで会社員に戻るか、今まさに勝負のタイミングとなっています。
(この目標を達成するために、藁をもつかむ思いで、2026年1月にBNIへ入会しました。)
2027年には、彼女が嫁になっている予定です。その彼女ですが、ディズニーランドと海外が大好きです。
従って結婚後に彼女を1年に一度、ディズニーランドと海外旅行へ連れて行ってあげたいと考えています。
結婚生活をしながら1年に一度、ディズニーランドと海外旅行へ行くとなると、年間の売上金額が450万円以上必要と計算しています。
また将来産まれてくるかもしれない子供にも、何不自由のない生活を送らせてあげたいです。
僕の父は母に暴力を振るったり、家族に内緒で借金をしたりする、最低な男です。
僕と姉で父の借金を肩代わりしたこともあります。
母はずっと父との離婚を望んでいますが、ずっとパート勤務だったために年金が少なく、父の年金がないと老後の生活ができないため、現在もやむを得ず同居しています。
従って僕が母の生活も一緒に支えてあげたいと考えています。
自分の家庭の生活も守りつつ、母の生活も支えてあげるとなると、年間の売上金額が900万円以上必要と計算しています。
仕事の目標
プライベートの目標でも記載した通り、まずはこの目標を達成できないことには事業活動を継続できないため、2026年7月末までに月間の平均売上金額が30万円を超える必要があります。
AIの進化やフリーランスの増加がどんどん進んでいく現代において、これからは制作のみでは仕事は成立しないと考えています。
大切なことは制作することではなく、制作したものがクライアントにどんな効果をもたらしたか。
制作の枠を超え、クライアントが目標を達成するための伴走・支援まで、これからは実施していきたいと考えています。
これまでの経験をAV業界に活かすことで、業界の役に立ちたいと考えています。
そして広報支援の事業を行うことで、AV業界への差別や偏見をなくしたり、働き方改革を行ったりすることに、尽力したいと考えています。
将来的には、AV新法という法律を改正することが目標です。
直近で展開予定の新規事業
01 広報支援事業
その人が取り組まれている事業を広める、そして広めて売上向上に繋がるよう伴走する事業です。
クリエイティブ制作を通じて、お相手の事業内容や、事業にかける思いを広めて参ります。(WEBサイト制作、LP、名刺、カタログ、チラシ、ロゴ、バナー画像など)
02 独立・開業支援事業
その人が本当に取り組みたい仕事を本業にできるよう、支援する事業です。
クリエイティブ制作に加え、下記サービスを提供し、安心して独立・開業できるよう支援を行います。
- 失業手当の活用方法をレクチャー
- 営業のコツをレクチャー
- 税金、国民健康保険、国民年金対策のレクチャー
- 独立後にすべきこと、手続き、準備すべきことのレクチャー
- 取引先へのご紹介
03 デザイナー向けスクール事業
デザインを仕事にしたい人に向け、デザインを仕事にできるよう支援する事業です。
営業のコツ、案件獲得方法のレクチャー
実務レベルでのデザインの仕事をレクチャー